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Yoyogi Jotaro の何だかよく分からないブログ

主にゲームブックについて語ります。他、北海道ネタ、ホリエモン、雑談など

イケハヤさんの動画でビックリ。オフラインで実際に会って見る体験ってネット時代だからこそ貴重だと思える件。

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こんにちは。ゲームブック投稿サイトの管理者です。

筆者はブロガーと言う意識はありませんが、ブログを書いていると自ずと情報が入ってきてしまうのがこちらの方。

プロブロガーを名乗っていたイケハヤさんことイケダハヤトさんです。

ご本人はブログではなくnoteに注力していくということで肩書をプロブロガーから編集者に変えているとかいないとか……。

そんな噂も囁かれますが、筆者のように北海道と言う地方に住んでいますと、そういう方と会うことは本当に困難です。

(ま、イケハヤさん高知だから首都圏に住んでいても会うのは容易ではないですが)

なので勝手に想像してしまいます。

例えばこの記事で

liginc.co.jp

イケハヤさんが炎上マーケティングばかりしているので、この記事のライターがイケハヤさんのシャツを燃やした際に上半身を晒しているんですけど、

http://cdn.liginc.co.jp/wp-content/uploads/2015/10/sikehaya-3.jpg

炎上マーケティングばかりしているから、イケダハヤトの家を燃やしに行った話 | 菊池良の「やってみた」より画像引用

記事にも書いていますけど

引くほどガリガリのイケハヤさん。こんな貧相な人間にイライラしていたんですね・・・。

本当にガリガリ君ですね。身長176センチで体重56キロの貧弱筆者にも負けていないですよ。

あと、暇な女子大生さんが描いたイケハヤさんの似顔絵も

↑まあ、こんな感じなので弱々しい印象があったのですが、本人が喋っている動画を見て驚きました。

 


kohichiTV「フリーランスの時間の使い方」イケダハヤト

↑動画のイケハヤさんを見ると、低音で張りのある声色で、しっかりとした存在感のある口調で堂々と淀みなく立て板に水の如く主張をしています。

これはビックリしましたね。

勝手に印象だけで人を判断してはいけないなあという典型例だと思いました。

これなら実際に会って講演でも聞いてみたいというエモーションが湧き出てきます。

もとより筆者はイケハヤさんの著作は結構買ってますけどね。 

武器としての書く技術 (中経出版)

武器としての書く技術 (中経出版)

 

note.mu

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今回筆者は動画だけでイケハヤさんのイメージがかなり変わりましたが、これがまた実際に会ってみたらまた印象が変わることでしょう。

ネットが発達し、Skypeなど動画つきでの通話も可能ではありますが、雰囲気や存在感、匂いやそれこそ握手した時の印象など、伝えきれない情報が未だあるのも事実です。

テクノロジーの進化により、それらも伝わるようになっていくでしょうけども当面は、「実際に会う」「ライブコンサートに行く」「劇場で役者の演技を見る」と言うような価値は重要であると言えるのではないでしょうか。

 

以上、北海道からでした。

 

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