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Yoyogi Jotaro の何だかよく分からないブログ

主にゲームブックについて語ります。他、北海道ネタ、ホリエモン、雑談など

ジャンプ+連載中の「カラダ探し」が好きな方もゲームブックが好きな方も寄っといで♪ 無料でWEB版ゲームブックが楽しめますよ。

ゲームブック小話

こんにつわ。

ゲームブック投稿サイトの管理者です。

筆者は初見なのですけど、「カラダ探し」と言う漫画がジャンプ+で連載中とのことです。 

カラダ探し 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

カラダ探し 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

 

こちらの作品がWEB版ゲームブックとして遊べるそうです。

↑こちらのツイートを拝見して知りました。

サイトはこちらです。

[リアル体験版]カラダ探し

では早速プレイしてみましょう。

 

目次

タイトル画面 

サイトよりスクリーンショットを数点拝借しています。

サイトに行くとまずはこちらの画面が表示されます。

f:id:oniisann:20161014202214p:plain

選択によって物語が、死期が変わるとは。

まさにゲームブックですね。

ルール

f:id:oniisann:20161014201317p:plain

↑スタートボタンを押すとこちらの画面が表示されます。

選択肢を選んで冒険を進めます。

ゴールまで辿り着ける確立は0.01%と言う鬼仕様。

これはやりがいがありますね。

バッドエンドの一例

はい。

筆者もご多分に漏れずいとも簡単にゲームオーバー。

f:id:oniisann:20161014202359p:plain

バッドエンドにたどり着くとSNSで拡散することも可能です。

終わり方(死に方?)も多種多様ですので、仲間内で

俺、こんな死に方したさー

ウケるー。あたいなんてこうよ

と言うやり取りで楽しむのが一番でしょう。

グッドエンド(それでも死ぬようですが)を目指すというよりそういう楽しみ方を想定していると言えましょう。

まとめ

「カラダ探し」の世界観が存分に楽しめるゲームブックに仕上がっていますのでぜひともお誘い合わせの上お楽しみください。

[リアル体験版]カラダ探し

このように、ゲームブックはウェブ版であったり、漫画との融合であったり、販促や特別企画として展開されることも珍しくなくなりました。

ゲームブックはオワコンと言う向きこそ時代に追いつけていないのではないでしょうか。

 

 

以上、東京からでした。

 

さて、あなたはどうする?
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